憧れ 正規販売店☆説明書付き 池の水が綺麗に ヴァルナ☆養殖池用 錦鯉が活性化 購入後サポート 透明度がアップし病原菌や感染症を強力抑制☆ から厳選した

正規販売店☆説明書付き!池の水が綺麗に【ヴァルナ☆養殖池用】透明度がアップし病原菌や感染症を強力抑制☆ 錦鯉が活性化 購入後サポート

9900円 正規販売店☆説明書付き!池の水が綺麗に【ヴァルナ☆養殖池用】透明度がアップし病原菌や感染症を強力抑制☆ 錦鯉が活性化 購入後サポート 住まい、インテリア ペット用品 魚、水草 憧れ 正規販売店☆説明書付き 池の水が綺麗に ヴァルナ☆養殖池用 錦鯉が活性化 購入後サポート 透明度がアップし病原菌や感染症を強力抑制☆ 9900円 正規販売店☆説明書付き!池の水が綺麗に【ヴァルナ☆養殖池用】透明度がアップし病原菌や感染症を強力抑制☆ 錦鯉が活性化 購入後サポート 住まい、インテリア ペット用品 魚、水草 getoboys.net,正規販売店☆説明書付き!池の水が綺麗に【ヴァルナ☆養殖池用】透明度がアップし病原菌や感染症を強力抑制☆,9900円,/agalactia1049541.html,錦鯉が活性化,購入後サポート,住まい、インテリア , ペット用品 , 魚、水草 getoboys.net,正規販売店☆説明書付き!池の水が綺麗に【ヴァルナ☆養殖池用】透明度がアップし病原菌や感染症を強力抑制☆,9900円,/agalactia1049541.html,錦鯉が活性化,購入後サポート,住まい、インテリア , ペット用品 , 魚、水草 憧れ 正規販売店☆説明書付き 池の水が綺麗に ヴァルナ☆養殖池用 錦鯉が活性化 購入後サポート 透明度がアップし病原菌や感染症を強力抑制☆

9900円

正規販売店☆説明書付き!池の水が綺麗に【ヴァルナ☆養殖池用】透明度がアップし病原菌や感染症を強力抑制☆ 錦鯉が活性化 購入後サポート





ご覧頂きありがとうございます。



養殖池用「ヴァルナ」の出品です。

上に写真を10枚載せてますのでご覧くださいませ。




池に入れるだけで水が綺麗になります!



錦鯉の品評会に参加されてる方から大絶賛されています。




水替え不要です!




大事な生体やアクアリウム環境を守る為、いろんな薬剤等ありますが、池に入れるだけで自然由来の作用で水の透明度をアップさせることができるのが、今、話題のヴァルナです!



生体の抵抗力が増しイキイキと生育します。




水族館の水のろ過にも使われている、高波動ヴァルナの養殖池用が今回、商品化された訳です。






養殖池や水族館などの水の浄化の為に長年研究され、業務用として利用されている発明品ヴァルナの家庭用です。



これが養殖池用のヴァルナです。



これを池に入れるだけです☆

説明書も付けます☆


購入後もサポートします。






現在84歳の発明家が発明したものです。



長期間発酵させたヨモギのエキスと珪酸塩鉱物と太古ミネラルなど数種類の原料がビッシリ詰まっていて、中で生きています。




この塊から放出されるエネルギーの作用により、水中のろ過できないような微細な不純物と不純物が吸着し合い、大きなゴミになりろ過できるようになることで、水が綺麗になるという原理です。




亀の汚れた水が1日でこの様にクリアーな水になります。






この写真は養殖池用のヴァルナを使用しています。




水槽用のヴァルナミニもあります。
8cm→9350円
15cm→12100円
23cm→14850円

家庭用水槽はこの3種類です。



元々この出品の池用サイズは業者さんに54000円で販売していましたが個人の方や家庭で購入しやすいように期間限定で33000円にお安くしています。

5年間使えます。

またさらにパワーが強い特大サイズ ヴァルナをご希望の方はご頂ければご対応致します。 大きいほどパワーが強く浄化スピードも早いです。

何個でも同封発送します。







ヴァルナミニの対応水量

8cm300L

15cm500L

23cm1000L

池用ヴァルナ500トン

超特大ヴァルナ 800ト

池用は500トンまで浄化パワーあります。







特許も50以上持っている発明家が作り上げたエネルギーろ過システムです。




材料は水道管です。発明家が言われるには、水道管は土の中に何十年も埋められて、水を送るためにある材料なので、何十年経過しても私たちが水を飲めるほど、害がないことが立証された材料だそうです。




なので、生き物に対して無害が証明された材料なので、水道管を敢て使うそうです。




バクテリアとか、成分によるろ過ではなく、波動という分野の商品ですから、生物に合わないということがありません



どの様なろ材とも併用可能です。



大変有効な生命活性エネルギーを放出し続けますので、水槽に投げ込むだけで、魚やエビがイキイキしてきます。



30年以上前に発明家が手掛けた日本料理店は店の中に大きなプールの様な生簀で魚が泳いでいますが、減ったら注ぎ足しするだけで、30年以上水を換えていないそうです。


また、水替えはしたらダメだと発明家が言われていました。


発明家と言っていますが、実際に水産関係の特許を多数取得しています。
一部ご紹介します。






ヴァルナを発明した発明家は、水族館や水産関係では有名な発明家ですが、表に出るのを嫌がるので、名前と顔を伏せて過去の新聞記事をご紹介いたします。







ヴァルナの開発者は水質改善、か環境改善で何度も表彰され新聞に出ています。



庭でイセエビを養殖したり、山でヒラメを養殖してマスコミに取り上げられました。






この様な発明した水交換不要のためのアイテムになります。




養殖池用のヴァルナ1個で500トンの水をろ過できます。




ヴァルナは波動という原理です。波動は水を伝わり広がりますのでどこに入れられても水に浸かっていれば大丈夫です。

金魚の水槽で実験したところヴァルナを入れた水槽は一切掃除をしませんでしたが、硝酸塩の発生はなくPHも安定しました。

波動は水を瞬時に伝わるので、流れがあっても広くても、あまり影響しません。

ヴァルナを海に投げ込んだ実験では周辺には魚の稚魚が群生してワカメも大量に出ました。

ヴァルナが発する波動が生体に好影響を及ぼしてることが目に見えて判りました。 落札されたら実験動画や写真を送ります。

水槽に入れるだけで水質が良くなるのですがゴミは濾過機などで取ってください。

ヴァルナ内部には、ヨモギ・ゼオライト・太古ミネラルなどがビッシリ詰まっており、発酵が進んでいて生きています。

高波動を発してます。




養殖池用と家庭の水槽にも気軽に利用できるように、ヴァルナミニもありますのでお問い合わせください。



水槽の中の環境は、淡水、海水に関わらず病原微生物にとって非常に都合の良い環境です。



そこに直接、接している生体は、白点病・水カビ病・エロモラス感染症など常に危険に晒されております。

また、エサの食べ残しや糞の影響で水質が悪化し、有害なアンモニアなどの物質が水槽内に蓄積され、生体は非常に危険に晒されコケなどの厄介者も増えてきます。



従来の水質浄化装置に吸着剤として使用される麦飯石やセラミックス、ゼオライト等は、不純物を分解除去する処理能力が低く水を充分に浄化できるものではありませんでした。

このため、浄化槽を度々洗浄したり、吸着剤を短期間に交換しなければならないばかりか、定期的な水の交換も必要とするもので多大な費用と時間がかかっていました。

それを解決したのがこのヴァルナなのです。

長期間発酵させたヨモギのエキス・鉱石・太古ミネラルなど数種類の原料がビッシリ詰まっていて、中で脈々と生きています。

この塊から放出されるエネルギーの作用により、水中のろ過できないような微細な不純物と不純物が吸着し合い、大きなゴミになりろ過できるようになることで、水が見違えるように綺麗になります。




ヴァルナは波動のパワーで水質を安定にし、好気性バクテリアを安定させ水の濁りがなくなりメンテナンスが非常に楽になります。



池や水槽に入れるだけなので簡単です!!

ドモホルンリンクルの再春館製薬研究所が水槽の水を使いヴァルナの水質検査実験をしたら有害物質が激減する結果がでました。

商品には絶対の自信がありますので購入後も満足いくまでサーポー致します。
偽物にご注意ください。 こちらは正規販売店ですのでアフターサービスもバッチリです。






池の掃除や金魚や熱帯魚の水槽のお水の交換が面倒で敬遠しがちでお掃除を少しでも楽にできるアイテムをお探し方に是非お薦めです!



錦鯉の品評会に参加されてる方が池に入れたら水質が改善され水が清んできた、らんちゅうやアロワナの飼育者からはヴァルナを入れて2日後に透明度が増し驚いた、海水魚の飼育者からは臆病で隠れてばかりいた魚が活発になったなどたくさんの報告が届いています。



【開発者】

ヴァルナを開発された方は表に名前が出るのを嫌がるので実名等は記載しませんがNHKをはじめ数多くのTV・新聞にも紹介されています。 数多くの発明を発表され、118回の表彰を受けており、発明家最大の栄誉の一つ、東久邇宮記念賞も受賞しています。 開発者の専門は水のろ過で、全国の水族館や養殖関係のろ過装置を多数手がけています。 自宅の庭で伊勢エビの養殖をしてテレビに取材をされたり、平成5~7年にひらめの養殖を水換え無しで丸2年成功し、その後熊本で研究所を造り、産官学で3~4年間ヒラメの無灌水養殖に成功しています。 山でヒラメの養殖で有名な「森のヒラメ」にも、開発者がノウハウを提供しています。 現在は健康寿命(ロコモティブシンドローム)に役立つ商品の開発に取り組んでおられます。 開発者は元々伊藤忠の養殖部門の責任者で、天草でエビの養殖に携わっていました。 そして、エサなどを開発して養殖をしていましたが、エビの餌の影響か泡のようなものが浮いていた海を見て、天草の海を汚してしまったな・・・と思っていたそうです。 そんな時、普賢岳の噴火が起こって火山灰が降ってきたときに、泡が消えて海が綺麗になっていることに気付いたそうです。 それで、火山灰には水を綺麗にする力があると気付き、それから様々な研究を行い、その研究の過程で出会ったのが、ヴァルナの原料の一つである珪酸塩鉱石だそうです。 その後、珪酸塩鉱石が健康寿命(ロコモティブシンドローム)に役立たないかと、さまざまな実証実験を行い、熟成されたよもぎ液と遠赤外線を発する珪酸塩鉱石をある割合で配合することにより、ヴァルナを完成させ、熊本研究会で発表し認証されました。 この技術を私たちヴァルナグループが全て引き継ぎました。


+ + + この商品説明は オークションプレートメーカー2 で作成しました  + + +
No.107.001.001











正規販売店☆説明書付き!池の水が綺麗に【ヴァルナ☆養殖池用】透明度がアップし病原菌や感染症を強力抑制☆ 錦鯉が活性化 購入後サポート

NIKKOR Z 800mm f/6.3 VR S

昨日予約していたレンズが入荷したと言う事でセッカ撮影を諦めて引き取って来ました。
PF(Phase Fresnel 位相フレネル)レンズを使用した超望遠レンズです、既にFマウントの556と34を所有していてPFレンズの描写力は理解してますので今回発表になった時点で争奪戦が始めるとの予感から早々に予約を入れてました。
現在は AF-S NIKKOR 600mm f/4E(FL: 蛍石を使ったレンズ)をメインに使ってますが何時も1.4倍のテレコンを使用してる事(野鳥撮影の場合35mm版換算で800mm相当が使いやすいと言う事で800mmが標準レンズと言われてます)と Z9 がメインのボディーに切り替わった事でFTZと言うアダプター経由での撮影になる事、さらにやはり64の重量は重いので場所を選んでしまうと言う少し軟弱な理由から今回入れ替えようと決断した次第です。 新863が問題無ければ早々に64は売却予定です。
さらに背中を押して頂いた鳥友さんと信頼してるUSの写真家(Steve Perry)が絶賛してる事から間違い無いだろうとの判断でした。
また捜査面でレンズの機能がFマウントレンズから大きく進化してるのも見逃せない理由です。
それは2つのファンクションボタンとコントロールリングです。
当方は:
1.LF1ボタン:撮影機能の呼び出し(ホールド)を設定
2.LF2ボタン:AFアリアモード+AF-ON機能の設定でAFエリアモードはシングルポイントに設定
3.コントロールリング:露出倍数設定を割り当て
これらのボタン類やリングの操作に邪魔なレンズコートは付けない事にしました。

早速使い勝手を含めた作動確認テストを実施しましたのでご参考になれば幸いです。

写真1 Z9と新863

写真2 Z9と新863 アダプターもテレコンも無しでスッキリ

写真3 付属のケースが抜群

写真4 Z9を付けた状態で収納出来ます

写真5 解像力テスト 約500m先の電波塔のビスを狙って撮影 64+1.4倍のテレコンで撮影

写真6 解像力テスト 863で撮影 レンズ交換中に曇って来たので少し割り引いて見ないと

写真7 ビスの部分を拡大 左64+1.4テレコン vs 右863 両方とも1.5倍クロップ

ここまで来ると流石に64の解像感は少し上です。しかしながら863も充分に健闘してます。

セッカ愛想悪し

本日はセイヨウカラシナに留まるセッカでも撮影と意気込んで早朝から出掛けたもののさっぱりでした。
3羽のセッカを確認出来てるのですが全く近く所かセイヨウカラシナに来ませんでした。
我慢する事3時間、粘ったのですが残念、予約してるレンズが入ってると言う事で引き取りに移動となりました。

撮影データ:Nikon D500 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E 露出Mode:Manual 1/2000秒 F5,6 ISO: Auto WB: 晴天 RAW

写真1 セッカ

写真2 セッカ

写真3 モンシロチョウ

写真4 モンシロチョウ

写真5 アカテガニカニ 暇そうにしてると蟹が愛想してくれました

写真6 アカテガニ

写真7 アカテガニ
 

白ちゃん滞在中

もう居ないだろうとツグミの白ちゃんを見に行くと居ました。何時もの場所でまったりと採食中です。
公園の方が見て居られたのでご一緒に撮影、白ちゃんの話で盛り上がりました。
他のツグミ達も少し数が少なくなって来たのでそろそろでしょうね。

PS: 本日はZ9の Firmware Ver.2.00 のテストも兼ねてます、色々と確認項目をテストしました。
      AF-C シングルポイントでのフォーカスの迷いが無くなってスーと合焦します。
      ワイドエリアAF Lでの被写体認識で瞳への合焦が格段と良くなってます。
      以前は顔や体全体に変わったりが結構多かったのですが、瞳が見える限り瞳を追従してます。    
      Firmware Upでこれだけ改善するとお見事です。 
      Z9s の様に別カメラに生まれ変わった印象です。

撮影データ:Nikon Z9 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E With FTZⅡ 露出Mode: Manual 1/2000秒 F5.6 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 白ちゃん

写真2 白ちゃん

写真3 白ちゃんの相方?

写真4 白ちゃん

写真5 白ちゃん

写真6 白ちゃん

写真7 白ちゃん

写真8 白ちゃん

写真9 白ちゃん

写真10 白ちゃん

Nikon Software 更新

Nikon Z9の大型Firmware更新の影響で影が薄くなってますが NikonのRAW現像ソフト等の更新も合わせて実施されてます。
NX Studio , Picture Control Utility2 , Camera Control Pro2 , NX Tether , Web Cam Utility です。
当方も順次Updateして無事稼働してます。
特にNX Studio は更新内容の記載には無いのですが処理速度が上がった気がします、コードの最適化が実施されてるのではと推測されます。

本日はZ9の更新されたFirmware での設定に関するマニュアル『Z9活用ガイド』(ファームウェアバージョン 2.00 補足説明書』をダウンロードして内容を確認しながら設定し作動を確認しました。
静止画の撮影に関する設定項目では:
1.ファインダーの高フレームレート表示 カスタム設定 d20 120FPS 表示
2.プリキャプチャ機能の設定と動作確認
3.ワイドエリアAF(C1)及び(C2) の設定と作動確認 
4.撮影機能の呼び出し(ホールド)の設定と作動確認  
5.モニターモードのファインダー優先の設定と作動確認
と言った所が要点かと思われます。

キャッチアップ画像として先日撮影したキジ飛翔をUpさせて頂きます。

撮影データ:Nikon D500 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E 露出Mode:Manual 1/1000秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天 RAW

写真1 キジ

写真2 キジ

写真3 キジ

写真4 キジ

写真5 キジ

写真6 キジ

写真7 キジ

写真8 キジ

写真9 キジ

写真10 キジ

Nikon Z9,Z7ii,Z6ii Firmware Update

既にアナウンスされてましたZ9の大型Firmware 更新とZ7ii,Z6ii の Firmware 更新が本日リリースされました。
これで当初から案内されてた動画機能(8K60P、RAW記録等)の機能Up、AF周りの改善や新たなAFエリアモードの追加(Wide Area AF C1 及び C2)そしてプリキャプチャ機能さらに撮影機能の呼び出し(ホールド)と言った撮影の基本機能が格段と向上します。
後は使いこなせるかが大きなポイントでしょうね。
Z6ii,Z7iiに関してもAFの背景抜けが改善されるとの事ですので期待出来ます。

既に当方所有の Z9 及び Z6ii を更新しました、問題無く更新出来て今まで設定した項目も引き継がれてます。
時間があまり取れなかったので軽くテストしましたがAF周りかなり改善出来てる感じです。
またAFエリアモードC1 C2 の設定を行いテストしましたがこちらもGoodです、また期待のプリキャプチャ機能も軽くテストしました、良いですね。
現行のフルサイズミラーレスでZ9が最高の機能を持つカメラになりましたね。

と言う事でキャッチアップ画像として昨日撮影したケリの子育てをUpさせて頂きます。

撮影データ:Nikon D500 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E 露出Mode:Manual 1/1000秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天 RAW

写真1 Z9 Firmware Update中

写真2 ケリ

写真3 ケリ

写真4 ケリ

写真5 ケリ

写真6 ケリ

写真7 ケリ やっと見つけた雛 後ろ向き

写真8 ケリ

写真9 ケリ

大池散策

毎年何が入るかとても楽しみにしてる大池ですが今年は大きな異変があってちょっと厳しそうです。
理由は養殖業者が撤退した事で毎年稚魚や小エビを5t程放流して年末に水揚げを行ってるとの事ですが今年はその稚魚や小エビの放流がありませんでした。
なので例年に比べると小魚やエビ等がとても少ない状態だと推測されます。
今日はじっくりと散策して様子を見て来ましたがやはり鳥影が少ないです。特にこの時期ですとカイツブリが彼方此方で大きな声で鳴いてる様を見かけられるですが今年はとても少ないです。
自然に増える餌だと暮らせる個体数にも限度があるのでしょうね。

撮影データ:Nikon D500 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E 露出Mode:Manual 1/1000秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天 RAW

写真1 カイツブリ

写真2 カイツブリ

写真3 カイツブリ

写真4 キンクロハジロ

写真5 キンクロハジロ
ジャイロX TD01 50cc ホンダ HONDA GYRO X 関東 茨城 不動 スクーター トライク アウトドア レジャー バギー 部品取り レストアベース

写真6 キンクロハジロ

写真7 キンクロハジロ

写真8 コガモ

写真9 コガモ

写真10 ツグミ

渚のチドリ達

本日は朝から管理してるお店のHome Pageメインテナンス、料金変更に関する修正なので慎重に対応。
と言う事で昨日撮影した渚のチドリ達をUpさせて頂きます。
太陽が燦燦と照ると海が青く綺麗に輝き素晴らしい渚の風景となる訳ですが、撮影となると陽炎に悩まされる状況でもあります。
昨日も陽炎でダメなカット続出でなかなか難しいものです。

撮影データ:Nikon Z9 AF-S Nikkor 600mm f/4E + TC-14EⅢ With FTZⅡ 露出Mode: Manual 1/2000秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 メダイチドリ

写真2 メダイチドリとトウネン

写真3 メダイチドリ

写真4 メダイチドリ

写真5 メダイチドリとトウネン
Herms カンヌMM ブルーストライプ

写真6 メダイチドリ

写真7 メダイチドリ

写真8 シロチドリ

写真9 シロチドリ

写真10 メダイチドリ

渚のチュウシャクシギ

そろそろ浜辺にシギ、チドリ達が入り出したと言う事で南の河口へ出掛けて来ました。
干潮の時刻を見て少し遅めの出発、車を走らせてると地元の鳥友さんからお電話、チュウシャクシギが10羽程入ってるとの事、場所を確認して現場へ。有難う御座いました。
青空が映える綺麗な渚にチュウシャクシギが入ってました、まだ落ち着かないのか人の気配を感じると飛び去るので距離有りの撮影でしたが、渚のチュウシャクシギ撮れました。

撮影データ:Nikon Z9 AF-S Nikkor 600mm f/4E + TC-14EⅢ With FTZⅡ 露出Mode: Manual 1/3200秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 チュウシャクシギ

写真2 チュウシャクシギ

写真3 チュウシャクシギ

写真4 チュウシャクシギ

写真5 チュウシャクシギ

写真6 チュウシャクシギ

写真7 チュウシャクシギ

写真8 チュウシャクシギ

写真9 チュウシャクシギ

写真10 チュウシャクシギ